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【Tile Mate レビュー】貴重品につけるべき!音で探せる紛失防止タグ!

3 min
テッチ

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本記事は「Tire Mate」の外観や使い方、専用アプリの使い心地などを詳しく解説しています。

クルマや自宅のカギなどの貴重品を無くしてしまったことはありませんか?


本記事で紹介する「Tile Mate」があれば探し出すことが可能になります。

紛失防止タグスマートタグなどと呼ばれる「Tile Mate」はスマートフォンとBluetooth接続をすることで音を鳴らして落とし物を探してくれるとても便利なアイテムです。

以前は電池交換ができないものしかありませんでしたが、今回紹介するものは電池交換可能なタイプなので長く使うことができます。

テッチ

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日米シェアNo.1と信頼性の高いものですので安心ですね!

それでは電池交換可能な紛失防止タグ「Tile Mate」をレビューしていきます。

Tile Mateのおすすめポイント
  • 電池交換可能で長く使うことができる
  • Amazon Alexa、Google アシスタント、Siri ショートカットの日本語版に対応。
  • Tile Mate本体からスマホを探すことも可能
  • 日米シェアNo.1と信頼性が高い

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「Tile Mate」外観、付属品

「Tile Mate」はスマートフォンとBluetooth接続をすることで音を鳴らして落とし物を探してくれるとても便利なアイテムです。

付属品は「tile」本体と取説保証書とシンプル。

外観は白がベースになっていて素材はプラスチック。
中央の「tile」ロゴは押すこともできます。

テッチ

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オシャレなデザインですね!

100円硬貨とのサイズ比較。

100円硬貨より少しだけ大きい

裏側には電池が入っているスペースがあります。

カバーを開けた状態。電池の種類は「CR1632」です。

厚さは6mm。所有してないですが電池交換できないタイプはもっと薄いらしい。

重量は7g。特に重さは感じないのでカギなどに取り付けても気になることはないでしょう。

「Tile Mate」接続方法

テッチ

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まずは接続しなければ始まりません!
サクッとおわらせてしまいましょう!

接続方法
  1. STEP

    「Tile」専用アプリをインストールする

    Tile - Find lost keys & phone

    Tile – Find lost keys & phone

    Tile, Inc.無料posted withアプリーチ

  2. STEP

    アカウント登録をする

    アプリを立ち上げるとアカウント登録に誘導してくれます。
    メールアドレス、パスワードの登録で使用可能になります。

  3. STEP

    タグ本体の登録

    登録したい端末を選び、進めていきます。
    接続が完了すれば終了です。

「Tile Mate」使い方

「Tile」とスマートフォンの接続が完了してしまえば、あとはアプリ上でさまざまな操作ができます。

テッチ

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「Tile Mate」をカギに取り付けてみました。

特にジャマになることもなくいい感じ!

ちなみに使っているカラビナはダブルロックで絶対にはずれることのないスグレモノ。

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「Tile」を音で探す

アプリの画面に「スマホ」と「カギ」が表示されました。

カギをタップすると「近くにあります」の表示がでました。

そのまま「探す」をタップすると「Tile」から音が出てくるので場所がわかります。

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「Tile」からスマホを探すこともできる

「Tile」とペアリングしているスマホは「Tile」を操作することで探すことができます。

「Tile」のロゴ部分を押すことでスマホから音が出て場所を知らせてくれます。

iPhoneはマナーモードでも音が鳴ります。

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呼出音はボリューム調整ができないので注意

スマホから「Tile」を呼び出すとき、逆に「Tile」からスマホを呼び出すときもかなりのボリュームがあります。

残念ながら音量調整は「ミュート」と「大音量」しか選択できないので慣れないうちはびっくりしてしまうかもしれません。

ひとつ対策例をあげておきます。

呼出音の対策例
  1. STEP

    アプリの選択画面からカギを選択。

  2. STEP

    Tileの音量設定ミュートに設定する。

  3. STEP

    探すボタンをタッチしてスピーカーロゴをタッチしたら音が鳴る

テッチ

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これならビックリせずに済みますね!

「Tile」からスマホを探す場合はこの対策法は使えませんのでご注意ください。

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スマートスピーカーと接続できる

「Tile」はスマートスピーカーやSiriショートカットと連携して使うことができます。

テッチ

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声で操作するので家の中でカギが見つからないときに便利な使い方です!

などのスマートスピーカーで「Alexaのスキル」や「Google Assistant」を使ってコントロールできます。

テッチ

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アレクサ!Tileでカギを鳴らして!」といえばカギが見つかりますよ!

スマートスピーカーの接続方法などは公式から

「Tile Mate」まとめ

落とし物防止タグの「Tile Mate」をレビューしました。

かんたんにまとめると

メリット
  • 小型で色々なものに装着できる
  • 探す手間が省ける
  • スマートスピーカーなど声で操作できる
デメリット
  • 音量調節が不可

外出先はもちろん、家のなかでもカギなどは見当たらなくなることはあると思うので「Tile Mate」があるとすぐに探すだすことができます。

電池交換が可能になって、長く使えるようになり、スマートスピーカーやSiriなどとも連携ができるので我が家では声で操作することもよくあります。

テッチ

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まずはなくさないようにすることがいちばん大事ですけどね!

最後までありがとうございました。

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