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【脳内を震わせろ!】重低音が魅力の高音質な完全ワイヤレスイヤホンおすすめ12選!【2022最新】

19 min
テッチ

テッチ

本記事はオーディオとロックが大好きの筆者が、重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホンを紹介します。

音楽が大好きなテッチ(@tetsusea1)です!

ボクはよくイヤホンでラウドロックなどの音楽を聞くのですが、特に低音へのこだわりがあります。

低音がスカスカのイヤホンだと曲の持つ迫力がまったく表現されず、バンドサウンドが台無しになってしまいます。

テッチ

テッチ

ライブ会場にいるような迫力あるサウンドを楽しみたい。

本記事で紹介するのは、重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホン。

脳内を揺らし、ライブ会場にいるような錯覚さえおぼえる、迫力あるサウンドが魅力の12選を紹介します。

筆者のお気に入りは現状最強の「SONY WF-1000XM4」、価格を抑えたいなら「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」がおすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンの選び方のポイント

それでは選び方のポイントを解説していきます。

テッチ

テッチ

わかりやすく解説していきますね!

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装着感

完全ワイヤレスイヤホンは左右のイヤホンもコードがつながっていないのでフィット感はとても大事な要素になってきます。

イヤホンの形状は

  • カナル型
  • インナーイヤー型

の2種類に分けられます。

Q

カナル型イヤホンとは?

A

耳栓のように耳の中に入れ込むタイプ。
遮音性が高く、外れにくいので音楽に集中できる。

Q

インナーイヤー型とは?

A

耳にひっかけるタイプ。
開放感があるが、物によっては外れやすく音漏れがある。

どちらのタイプにも良さはありますが、個人的には「カナル型」のほうがフィット感や低音域の強さなどメリットが多いと感じます。

まずは付属のイヤーピースなどで自分の耳にあったものをしっかり選ぶことで、音質の向上やはずれにくさにつながります。

イヤホンの紛失には気をつけましょう

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機能性について

防水機能が搭載されている製品は、スポーツ時の汗や急な雨でイヤホンが濡れてしまっても安心です。

防水性能は各製品で違いがあり、基準は「IPX○○」で表記されます。

ほとんどの製品はイヤホンには防水機能が搭載されていますが、ケースは防水機能が無いものが多いので注意して下さい。

またノイズキャンセリングが搭載されていると雑音のなかでもノイズを低減してくれるので、電車の中やカフェなどでも集中して音楽を聴くことができます。

ノイズキャンセリング搭載のおすすめ完全ワイヤレスイヤホンはこちらの記事で紹介しています。

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接続の安定性

完全ワイヤレスイヤホンはコードが一切ない無線接続なので、接続の安定性は重要なところです。

一般的にBluetooth5.0以上の機種は接続が安定している傾向にあります。

しかし、人混みや周りの電波状況によってはどうしても音切れなどは発生してしまうので、完璧なワイヤレスイヤホンは無いと思ったほうがいいでしょう。

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再生時間

完全ワイヤレスイヤホンを使う上で、バッテリーの持ち時間は重要なポイントです。

できるだけ長く持つものが良いですが、イヤホン本体のみで5時間ほどの再生時間があれば安心できます。

完全ワイヤレスイヤホンはケースにイヤホンを戻すと充電されるのでケースと合わせてのバッテリー持続時間を把握しておきましょう。

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音質

音質は完全ワイヤレスイヤホンを使う中でいちばん重要なポイントになってきます。

音質を決める要素としては

  • ドライバー
  • コーデック

があります。

音を振動に変換するドライバーは大きさなどで低音の強さなどのサウンド面で特徴が変わってきます。

コーデックは音のデータを圧縮する規格のことで、この違いにより音質や動画視聴時などの音の遅延に大きく関係してきます。

一般的なコーデックとしては

  • SBC
  • AAC
  • apt-X

などがあります。

iPhoneならAAC、Androidスマホならapt-Xを選ぶと遅延も最小限で高音質なサウンドを楽しめます。

テッチ

テッチ

いい音で音楽を楽しむことは、移動中や作業中などの時間を有効に使えますね!

【重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホン】おすすめ12選

それでは「重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホンおすすめ12選」を紹介していきます。

比較表は→にスクロールできます。

製品名
SONY WF-1000XM4

JBL TOUR PRO + TWS

JBL CLUB PRO + TWS

Beats Studio Buds

Bose QuietComfort® Earbuds

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Jabla Elite 75t

EarFun Air Pro 2

SONY WF-SP800N

SONY WF-XB700

radius HP-V700BT

radius HP-V500BT
再生時間イヤホン単体:12時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:8時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:8時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:21時間
イヤホン単体:5.5時間
ケース込み:28時間
イヤホン単体:7時間
ケース込み:34時間
イヤホン単体:9時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:9時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:11時間
ケース込み:50時間
イヤホン単体:11時間
ケース込み:50時間
Bluetooth5.25.05.15.05.15.05.05.25.05.05.05.0
対応コーデックSBC・AAC・LDACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AAC・aptX・aptX AdaptiveSBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
防水性能IPX4IPX5IPX4IPX4IPX4IPX4IP55IPX5IP55IPX4IPX4IPX4
ノイズキャンセリング非対応非対応非対応
外音取り込み非対応
充電方式USB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-CUSB-CUSB-C
購入ページ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

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SONY WF-1000XM4

SONY WF-1000XM4」はLDAC対応でハイレゾ級の音質と機能性をもつ完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • ワイヤレスながらハイレゾ級の高音質
  • 前作よりコンパクトになり利便性がアップ
  • 強力なノイズキャンセリング機能
  • 高級感のある筐体デザイン
  • Qiワイヤレス充電に対応

イヤホン本体は高級感たっぷりのデザインが特徴的。

イヤホン単体での再生時間はノイズキャンセリングONで約8時間、ケースの併用で最大24時間と細かな充電も必要なく運用が可能です。

本体表面はタッチセンサーとなっているので、イヤホン側からさまざまなコントロールが可能。

内側には装着センサーが搭載されていて、イヤホンの脱着を検知して音楽の再生停止を自動で切り替えてくれます。

ケースはマットな質感でシンプル。天面にはSONYのロゴがはいっています。

前作のSONY WF-1000XM3と比較するとかなりコンパクトになりました。

手にも収まるサイズ感で持ち運びも容易です。

さらに本機は便利なワイヤレス充電にも対応。置くだけで本体の充電が可能になります。

どんなジャンルの音楽でも最高のサウンドを聴かせてくれる弱点のないイヤホン。ノイズキャンセリングも強力で周囲の雑音をキレイにカットしてくれます。

TOTAL

10

  • 最強の高音質
  • 前作よりコンパクトになり利便性がアップ
  • 強力なノイズキャンセリング機能
  • 価格は高め

10

音質

10

機能性

10

装着感

9.5

コスパ

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JBL TOUR PRO+ TWS

JBL TOUR PRO+ TWS」は上質なサウンドが楽しめる完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 高次元でバランスのとれたサウンドクオリティー
  • ラグジュアリーなデザイン
  • ノイズキャンセリング搭載
  • 耳にしっかりとなじむつけ心地
  • Qiワイヤレス充電に対応

イヤホン本体は丸みを帯びたシンプルで高級感のあるデザイン。

イヤホン単体での再生時間はノイズキャンセリングONで約8時間、ケースの併用で最大24時間と細かな充電も必要なく運用が可能です。

本体表面はタッチセンサーとなっているので、イヤホン側からさまざまなコントロールが可能。

内側には装着センサーが搭載されていて、イヤホンの脱着を検知して音楽の再生停止を自動で切り替えてくれます。

ケースはマットな質感ながら中央に光沢のあるラインが入っているのがなんともオシャレ。前面にはJBLのロゴがはいっています。

ケースの内側も光沢感があり取り出すたびに高級感を与えてくれます。

さらに本機は便利なワイヤレス充電にも対応。置くだけで本体の充電が可能になります。

キレのあるメリハリの効いたサウンドは、ロックとの相性が特によく感じました。ノイズキャンセリングは前作「JBL CLUB PRO+ TWS」よりも強力で周囲のノイズをカットしてくれます。

TOTAL

10

  • キレのあるメリハリの効いたサウンド
  • ワイヤレス充電に対応
  • 必要十分なノイズキャンセリング性能
  • 筐体はやや大きめ

10

音質

9

機能性

9

装着感

9

コスパ

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JBL CLUB PRO + TWS

JBL CLUB PRO + TWS」はパワフルなサウンドと機能性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • パワフルで高いサウンドクオリティー
  • シンプルで高級感のあるデザイン
  • 没入感を高めてくれるノイズキャンセリング搭載
  • 耳に馴染む装着感
  • Qiワイヤレス充電に対応

イヤホン本体は、JBLのロゴが入った、シンプルでクールなデザインが好印象です。
IPX4の防水性能で、多少の雨や汗などから守ってくれます。

ロゴ入りで高級感を感じる

重量は実測で、片側7グラムと軽量なタイプになっています。

購入時は、通電がされないように保護テープが貼ってありました。

耳への馴染みが素晴らしいデザインで、装着感はとても良く感じました。

イヤーピースは購入時Mサイズが装着
テッチ

テッチ

ボクの耳にはかなり相性のいいイヤホンです!

本機には「装着センサー」が搭載されているので、イヤホンを外すと音楽が停止、装着すると再生開始を自動で切り替えてくれます。

本体表面のロゴ部分はタッチセンサーになっていて、イヤホン側からさまざまなコントロールが可能になります。

ケースは角が取られた丸みのあるデザインで、手馴染みは抜群。
オールブラックのカラーリングと、さりげなく刻まれたJBLのロゴがたまりません。

片手に収まるサイズ感は絶妙で、持ち運びはとても容易です。

ケースとイヤホンをあわせた重量は、実測で69グラムとかなりの軽量モデルです。

FRISKとの大きさの比較をしてみました。
「JBL CLUB PRO + TWS」のコンパクトさが、おわかりいただけるかと思います。

さらにボクが普段愛用しているイヤホンとも、大きさを比較してみました。

左:BOSE QuietComfort Earbuds
中央:JBL CLUB PRO + TWS
右:SONY WF-1000XM3

底面にはリセットボタンUSB-Cの充電端子充電残量を表すLEDが搭載されています。
10分の充電で1時間使用できる急速充電に対応しているので、急な充電切れにもすばやく対応できます。

さらに本機は、「Qiワイヤレス充電」に対応しているので、対応充電器に置くだけで充電が可能です。

充電中は、底面のインジゲーターが点灯します。

ケースを開いた状態です。
イヤホン、ケースともしっかりとしたマグネットが搭載されているので、収まり具合もとてもいいです。

パワフルでクオリティーの高いサウンドと、ノイズキャンセリング搭載、さらにコンパクトでワイヤレス充電も可能な本機は、正直デメリットを感じさせない素晴らしいモデルになっています。

TOTAL

9.5

  • パワフルでクオリティーの高いサウンド
  • コンパクトで持ち運びに便利
  • ワイヤレス充電に対応
  • ノイズキャンセリングは若干弱め

10

音質

10

機能性

9.5

装着感

9.5

コスパ

関連記事【JBL CLUB PRO + TWSレビュー】パワフルな低域と楽器のリアルなサウンドが伝わる!ノイキャン搭載のコンパクトな完全ワイヤレスイヤホン!

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Beats Studio Buds

Beats Studio Buds」は、Apple傘下のオーディオブランドBeats by Dr. Dreから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • Beatsのブランド力
  • Apple製品との親和性
  • Androidでも使いやすい
  • iOSの「探す」アプリに対応
  • スタイリッシュなデザイン

イヤホン本体も、とてもコンパクトでデザイン性の高い作り。

コンパクトでピッタリと耳にフィットする装着感

全体的にはマットな質感で、ロゴ部分は光沢のある素材に切り替えがされています。

ロゴ部分は物理ボタン式を採用。左右のボタンを押すことで、さまざまなコントロールがイヤホン側から操作できます。

項目操作方法
再生/停止左右どちらか1回押す
曲送り左右どちらか2回押す
曲戻し左右どちらか3回押す
音量アップ非対応(Siriで対応可)
音量ダウン非対応(Siriで対応可)
ノイズキャンセリング
外音取り込み
左右どちらか長押し

スタイリッシュなケースは、マットな素材で指紋などはつきにくくなっています。

中央にはシンプルにロゴのみ。

厚みは控えめで、ポケットなどへの収まりも悪くありません。

コンパクトなボディーは、手にもしっかりとフィットしてくれます。

充電端子はUSB-Cを採用。ワイヤレス充電に非対応なのがかなり残念なポイントでした。

Androidユーザーにも安心のUSB-C。

音質は低音重視のドンシャリサウンド。

低音はすっきりしていますが、音量を上げていくと高音域の強さと鋭さを感じるので、もう少し上品さがほしかったところではあります。

パワフルさを感じるサウンドチューニングになっているので、ラウドロックなどとの相性はいいと感じました。

TOTAL

8

  • スタイリッシュなデザイン
  • Apple製品との親和性
  • Androidでも使いやすい
  • ワイヤレス充電に非対応

8

音質

8

機能性

9

装着感

8

コスパ

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Bose QuietComfort® Earbuds

Bose QuietComfort® Earbuds」は強力なノイズキャンセリングと迫力のサウンドが魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 最強レベルのノイズキャンセリング
  • 低音豊かな最高クラスの音質
  • 外れにくさと快適性抜群の装着感
  • Qi(ワイヤレス)充電に対応

イヤホン本体は『BOSE』のロゴが入った見た目にも高級感あふれる一品。
最大6時間の連続再生が可能で、IPX4の防滴仕様もあり汗や雨などから本体を守ってくれます。

あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けない。

本体中央の部分はタッチ操作が可能でさまざまなコントロールができるようになっています。

コントロール操作方法
再生/一時停止右イヤホンを続けて2回タップ
曲送り左イヤホンを長押し(設定変更可)
ノイズキャンセリング左イヤホンを続けて2回タップ
電話を受ける右イヤホンを続けて2回タップ
着信拒否右イヤホンを長押し
通話終了右イヤホンを続けて2回タップ
音声アシスタント右イヤホンを長押し
バッテリー残量の確認左イヤホンを長押し(設定変更可)

曲戻しと音量調整はイヤホン側からコントロールできないのでご注意下さい。

イヤーチップはBOSE独自の『StayHear Maxイヤーチップデザイン』。
柔らかいシリコン素材と円錐型のノズルで快適なつけごこちが得られ、飛び出たウィング部分がしっかり耳にフィットしてくれるので、そうかんたんに外れることはないです。

重量は片側で約9.5グラムと完全ワイヤレスイヤホンの中では重いほうですが、フィット感のよさからつけていることを忘れてしまうような感覚があります。

充電ケースもさすがの高級感。
さらさらとした手触りで汚れなどはつきにくい材質になっています。

底面には技術表記が記載されています。

充電端子は表裏のない『USB-C』を採用。

さらに『BOSE QuietComfort Earbuds』はQi(ワイヤレス)充電に対応しています。
ワイヤレス充電器(別売り)とあわせることでケーブルレスでの充電ができるのが非常に便利です。

やはり最強レベルのノイズキャンセリングがとにかくすごいイヤホンです。

圧倒的な静寂の中で、豊かな低音が効いたサウンドはとても快感を得られます。

TOTAL

9.5

  • 最強レベルのノイズキャンセリング
  • 外れにくさと快適性抜群の装着感
  • 豊かな低音の高音質
  • ケースは大きめ

9.5

音質

10

機能性

10

装着感

8

コスパ

関連記事【BOSE QuietComfort Earbudsレビュー】最高峰の音質とノイキャン!快適な装着感も全てがすばらしい完全ワイヤレスイヤホン!

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Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は1万円台前半でノイキャン、外音取り込み搭載の多機能かつ高音質な完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 1万円台前半でノイキャン、外音取り込み搭載
  • ワイヤレス充電に対応
  • 質感の高い本体
  • アプリでのカスタマイズ製が高い

ケースはブラックのカラーリングマットな質感がとてもいい感じ。さりげなく入ったロゴも好印象です。

手に収まるサイズ感で持ち運びの際のポケットへの収まりも良好です。

ケースのフタはスライド式を採用。スムーズな開閉でイヤホンの取り出しも容易です。

イヤホン本体はブラックとグレーのカラーリングがマッチしたソリッドな質感。

ノズル部分はタッチセンサーを搭載で、さまざまなコントロールがイヤホン側から可能です。

音楽再生

再生・一時停止2回タップ(右)
スキップ2回タップ(左)

電話操作

着信応答2回タップ(右・左)
現在の通話を保留して、新規着信に応答2回タップ(右・左)
通話終了・着信拒否2秒間長押し(右・左)
保留中の通話と現在の通話を切り替える2秒間長押し(右・左)

モード切り替え

ノイズキャンセリング・標準2秒間長押し(右・左)

付属のイヤーピースはこれでもか!というほどのラインナップ。一般的なワイヤレスイヤホンは3種類ほどが標準ですが、本機はイヤホン本体に装着済のものも合わせて9種類(XXXS〜XL)と豊富に揃えられています。

テッチ

テッチ

安心のフィット感が見つかります!

イヤホン本体と合わせた重量は62グラムでした。

対応アプリでは、イコライザーやノイズキャンセリングなどを細かく設定することができ、カスタマイズ性が非常に高くなっています。

Soundcore

Soundcore

Power Mobile Life LLC無料posted withアプリーチ

音質は量感のある豊かな低音で迫力のサウンドが楽しめ、価格以上のレベルの高さを感じるものでした。

テッチ

テッチ

ロックやEDMなどとの相性がとてもいいです!

TOTAL

  • 1万円台前半でノイキャン、外音取り込み搭載
  • ワイヤレス充電に対応
  • アプリでのカスタマイズ製が高い

9

音質

9

機能性

8

装着感

10

コスパ

関連記事【Anker Soundcore Liberty Air 2 Proレビュー】ノイキャン、音質にこだわりながら価格を抑えた高コスパ完全ワイヤレスイヤホン!

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Jabla Elite 75t

「Jabla Elite 75t」は重低音と機能性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 迫力の重低音サウンド
  • コンパクトなケース
  • 後付とは思えないノイキャン性能
  • 便利なマルチポイントに対応
  • 通話品質の良さ

「Jabra Elite 75t」はデンマークのヘッドセットブランドである、Jabraから発売されている完全ワイヤレスイヤホンです。

ケースは「Jabra」のロゴが入ったオールブラックのシンプルなデザイン。さらさらとしたマットな質感で手馴染みのよさを感じます。

本体背面には、充電用のUSB-C端子が備わっています。

15分の充電で1時間使用可能なクイックチャージにも対応

MEMO

機能は同じで、ワイヤレス充電に対応したモデルもあります。

ケースの奥行きは抑えられ、持ち運びの際もポケットなどに入れやすい大きさ。

ケースを開いた状態。ケースは自立が可能でイヤホンの取り出しやすさも快適です。

テッチ

テッチ

強力なマグネットでケースにしっかりとおさまります!

イヤホン本体は、丸みを帯びたデザインでコンパクトな設計。マットな質感で、大人の高級感を感じる仕上げになっています。

テッチ

テッチ

クールでカッコイイです!

ロゴ部分は物理ボタンになっていて、イヤホン側からさまざまなコントロールが可能になります。

音楽再生

  • 再生/停止 → R側を1回押す
  • 曲送り → L側を2回押す
  • 曲戻し → L側を3回押す
  • 音量を上げる → R側を長押し
  • 音量を下げる → L側を長押し
  • ノイズキャンセリング/外音取り込み → L側を1回押す

通話

  • 電話を受ける → L or R側を1回押す
  • 着信拒否 → L or R側を2秒間長押し
  • 通話終了 → L or R側を1回押す

その他

  • 手動でペアリングモード → 左右のボタンを3秒間長押し
  • 音声アシスタント → R側を2回押す

マイク性能も高く、ヘッドセットメーカーならではのすぐれた通話品質で、リモートワークに役立ちます。

本体内側には「L・R」の表記もあり、左右の識別もわかりやすくなっています。

耳に馴染んでくれるコンパクトなデザインで、装着感も良好です。

イヤーピースをはずした状態です。イヤーピース装着部分はかなり短いため、純正以外はなかなか合うものがないのが現状です。

イヤホン単体の重量は、両側合わせて12グラムと軽量な部類になります。

ケースを含めた重量は45グラムでした。

マルチポイントにも対応したリモートワークにも最適な1台!

ノイキャンやアプリの使用感もよく、重低音サウンドと機能性にすぐれたイヤホンです。

マルチポイントとは?

2台のデバイスを同時に接続しておくことで、それぞれの機器からコンテンツを再生するとイヤホン側が自動で切り替えてくれる便利な機能です。

TOTAL

  • 迫力の重低音サウンド
  • コンパクトなケース
  • マルチポイントに対応
  • 他社のイヤーピースの選択肢が少ない

9

音質

10

機能性

9

装着感

10

コスパ

関連記事【Jabla Elite 75tレビュー】重低音と機能性にあふれた完全ワイヤレスイヤホン

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EarFun Air Pro 2

「EarFun Air Pro 2」は低価格ながら機能性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 低価格ながらしっかりしたサウンド
  • ワイヤレス充電に対応
  • ノイキャン、外音取り込み搭載
  • 装着検出に対応

イヤホン本体はスティックタイプのデザイン。表面は光沢のあるブラックカラーで、高級感を与えてくれます。

MEMO

イヤホンは装着検知センサー付きで、脱着に連動して音楽の再生/停止を自動で切り替えてくれます。

スティック部分には「earfun」ロゴがさりげなく入っています。

こちらの丸い部分はタッチセンサーになっていて、さまざまな操作をイヤホン側からコントロールすることができます。

すべての操作を可能にした多機能ぶり
項目操作方法
再生一時停止L or R 2回タップ
曲送りR側 3回タップ
曲戻しL側 3回タップ
音量アップR側 1回タップ
音量ダウンL側 1回タップ
モード切り替え(ノイキャン、外音取り込み)L側 2秒ホールド
音声アシスタントR側 2秒ホールド
電話を受けるL or R 2回タップ(着信中)
着信拒否L or R 2秒ホールド(着信中)

裏面は表側とは対象的にマットな質感。耳への馴染みもよく、長時間の使用も苦になりませんでした。

ケースはブラックのカラーリングがシンプルでクール。角が取られた丸みのあるデザインとサラサラした手触りは好印象です。

上部にはブランド名の「earfun」のロゴが入っています。

本機は便利なワイヤレス充電にも対応。別売りの充電パッドを使用することで、置くだけのケーブルレス充電が可能になります。

「EarFun Air Pro 2」の音質は低音重視で、迫力を感じることができます。

中高音域に関しても埋もれることなく、それでいて強すぎることのないサウンド。

楽器類はもちろん、ボーカルも前面に出てくるバランスのよさ臨場感も感じさせてくれました。

音の解像度は、多少ハイハット系の音が沈むなど、高級機種には及ばないところはありますが、7,000円台の価格とは思えない高音質になっています。

TOTAL

9

  • 低価格ながらしっかりしたサウンド
  • ワイヤレス充電に対応
  • ノイキャン、外音取り込み搭載
  • アプリに非対応

8

音質

9

機能性

9

装着感

10

コスパ

SONY WF-SP800N

SONY WF-SP800N」は重低音とノイズキャンセリング機能が搭載された完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 「EXTRA BASS」搭載で迫力の重低音
  • スポーツに最適な装着感と防水性能
  • ノイズキャンセリング、外音取り込みでノイズをシャットアウト
  • 10分充電で60分再生可能な急速充電

IP55の防水機能が搭載されていて汗などの水分からイヤホンを守ってくれます。

ランバーサポート付きのイヤーピースでランニングなどのスポーツ時でもイヤホンがはずれにくく、集中できる環境を作ってくれます。

イヤホンケースは「SONY」ロゴが入ったシンプルで洗練されたデザイン。

ケース収納時は絶妙な角度でイヤホンが収納されているので、取り出しやすさが抜群にいいです。

かなりの重低音ながら高音域の抜けもなかなか良いサウンド。

装着感や防水性能などスポーツ時に強いモデルですが、普段使いにも最適です。

TOTAL

8

  • スポーツ時に強い防水性能
  • 外れにくいイヤーピース
  • 脳内を揺らす重低音
  • 音の解像度が多少弱い
  • 価格が高い

7

音質

10

機能性

9

装着感

7

コスパ

関連記事【SONY WF-SP800Nレビュー】重低音とノイキャンの最強タッグ!スポーツ時に最適な完全ワイヤレスイヤホン!

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SONY WF-XB700

SONY WF-XB700」はコンパクトなケースで持ち運びに便利で、重低音に特徴がある完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 「EXTRA BASS」搭載で迫力の重低音
  • 1万円台の高コスパな価格設定
  • 安心のIPX4防水性能
  • 左右同時伝送方式で安定した接続
  • 持ち運びに便利なコンパクトなケース

イヤホン本体は「IPX4」の防水機能でスポーツ時や雨でも平気で使用可能。
ザラザラとした質感でシンプルに「SONY」のロゴが入っています。

音声コントロールは物理ボタンで操作。
タッチセンサーと違って誤動作がないのです。

ケースもイヤホンと同様ザラザラとした手触りで指紋などはつきにくい材質です。
こちらも「SONY」のロゴが控えめに入っています。

ケースを開いた状態で自立してくれるのはとても使いやすいポイント。

デスク上などではとても取り出しやすいです。

「EXTRA BASS」搭載で迫力の重低音が魅力で、ライブ会場にいるような臨場感が味わえます。

ノイズキャンセリングは非搭載ですが、装着感もよくとても使いやすいイヤホンです

TOTAL

7.5

  • 一万円台で購入できるコスパの高さ
  • コンパクトで持ち運びやすい
  • 脳内を揺らす重低音
  • 音の解像度が弱い
  • ノイズキャンセリング非対応

7

音質

6

機能性

8

装着感

9

コスパ

関連記事【SONY WF-XB700レビュー】重低音ファンにささげる!ライブ会場にいるような臨場感を味わえる完全ワイヤレスイヤホン!

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radius HP-V700BT

radius HP-V700BT」は深みのある重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • パワフルでキレのある重低音サウンド
  • 豊富な対応コーデック
  • Qualcomm「QCC3040」による接続の安定性
  • 高級感のあるデザイン

ケースはなかなかのボリュームがあるタイプです。ブラックでさらさらとした手触りで指紋などはつきにくい印象です。

手に収まる大きさではありますが、厚みはかなりしっかりしているので持ち運び時の収納はやや困るところ。

テッチ

テッチ

パンツのポケットだと収まりはよくないですね…。

ケース自体は自立が可能になります。

正面から見たときも、下部にさりげなくモデル名が入っているだけでシンプルです。

背面には充電用のUSB-Cの端子があります。最近のトレンドになりつつある、ワイヤレス充電には対応していないのは多少残念なところ。

底面には機器の仕様などが記載されています。

ケースを開くとイヤホンがしっかりと収まっています。

ケースの内部にはバッテリー残量を表すLEDが内蔵されています。

LEDバッテリー残量
○○○○100%〜75%
○○○74%〜50%
○○49%〜25%
24%〜1%

イヤホン本体はブラックをメインカラーとした中で、中央のゴールド部分がアクセントになっています。

テッチ

テッチ

高級感を与えてくれるルックスです!

IPX4の防水性能を備えているので、軽い汗や雨から本体を守ってくれます。さらに音楽コントロールなどはタッチ操作が可能です。

タッチ操作方法左イヤホン右イヤホン
再生/停止1回タップ
1回タップ
曲送り1回タップ
曲戻し1回タップ
音量UPロングタップ
音量DOWNロングタップ
電話を受ける1回タップ
1回タップ
着信拒否2回タップ
●●
2回タップ
●●
終話1回タップ
1回タップ
モード切り替え3回タップ
●●●
3回タップ
●●●

本体背面には「L・R」の表記があるので装着時やケース収納時に左右を間違えることがありません。

イヤーピースを含め本体はかなり耳の奥に入り込むかたちです。

イヤーピースはラディウス独自の「ディープマウントイヤーピース」を採用
従来のイヤーピースとは異なり、耳のより奥でフィットする形状で安定した装着感と高い遮音性により、低音豊かな楽曲再生を実現してくれます。

深みのある重低音サウンドは、さすがといえる高音質!

付属のイヤーピースもフィット感がよく、サウンド面に貢献してくれています。

TOTAL

9

  • パワフルでキレのある重低音サウンド
  • 豊富な対応コーデック
  • Qualcomm「QCC3040」による接続の安定性
  • 外音取り込みは微妙
  • ホワイトノイズが多少気になる

9

音質

7

機能性

9

装着感

9

コスパ

関連記事【radius HP-V700BTレビュー】深みのある迫力の重低音!ハイブリッドドライバー構造の高音質なワイヤレスイヤホン!

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radius HP-V500BT

radius HP-V500BT」は低音重視のバランスの良いサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホンです。

おすすめポイント
  • 低音重視のバランスの良いサウンド
  • 豊富な対応コーデック
  • Qualcomm「QCC3040」による接続の安定性
  • 高級感のあるデザイン

ケースはなかなかのボリュームがあるタイプです。ブラックのシンプルなデザインが好印象。

コンパクトなケースの「JBL CLUB PRO + TWS」と比較すると、ひとまわりほど本機が大きく感じます。

テッチ

テッチ

持ち運びはカバンに入れるのが良さそうです!

ケースは自立が可能。上部にはさり気なくロゴが入っています。

背面には充電用のUSB-Cの端子があります。最近のトレンドになりつつある、ワイヤレス充電に対応していないのは多少残念なところ。

ケースを開くとイヤホンがお目見え。イヤホンとケースはマグネットでしっかりとくっついてくれるので収納時も安心です。

テッチ

テッチ

磁力は強めでしっかりと収まってくれます!

ケースの内部にはバッテリー残量を表すLEDが見えます。

LEDバッテリー残量
○○○○100%〜75%
○○○74%〜50%
○○49%〜25%
24%〜1%

イヤホン本体は目が覚めるような鮮やかなレッドが印象的。

IPX4の防水性能を備えているので、軽い汗や雨から本体を守ってくれます。さらに音楽コントロールなどはタッチ操作が可能です。

タッチ操作方法左イヤホン右イヤホン
再生/停止1回タップ
1回タップ
曲送り1回タップ
曲戻し1回タップ
音量UPロングタップ
音量DOWNロングタップ
電話を受ける1回タップ
1回タップ
着信拒否2回タップ
●●
2回タップ
●●
終話1回タップ
1回タップ
モード切り替え3回タップ
●●●
3回タップ
●●●

本体背面には「L・R」の表記があるので装着時やケース収納時に左右を間違えることがありません。

イヤーピースを含め本体はかなり耳の奥に入り込むかたちです。

重低音ながら全体的な音域のバランスがとれたサウンドが特徴です。

動画視聴でも遅延はなく、さまざまな用途に使用できます。

TOTAL

8

  • 低音重視の迫力のサウンド
  • 鮮やかなカラーリング
  • 豊富な対応コーデック
  • ホワイトノイズが多少気になる
  • 充電ケースが大きい

8

音質

7

機能性

8

装着感

9

コスパ

関連記事【radius HP-V500BTレビュー】低音重視の高音質!Bluetooth5.2対応の完全ワイヤレスイヤホン!

【重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホンおすすめ12選】まとめ

重低音が魅力の完全ワイヤレスイヤホンを紹介しました。

どれも重低音が特徴のサウンドで、実際に使ってみておすすめできる完全ワイヤレスイヤホンです。

重低音の効いたサウンドで、大好きな音楽を楽しんでいただきたいです。

テッチ

テッチ

迫力の重低音サウンドはとても気持ちがいいですよ!自分にあったものを選んでもらえたらうれしいです!

最後までありがとうございました。

製品名
SONY WF-1000XM4

JBL TOUR PRO + TWS

JBL CLUB PRO + TWS

Beats Studio Buds

Bose QuietComfort® Earbuds

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Jabla Elite 75t

EarFun Air Pro 2

SONY WF-SP800N

SONY WF-XB700

radius HP-V700BT

radius HP-V500BT
再生時間イヤホン単体:12時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:8時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:8時間
ケース込み:24時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:6時間
ケース込み:21時間
イヤホン単体:5.5時間
ケース込み:28時間
イヤホン単体:7時間
ケース込み:34時間
イヤホン単体:9時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:9時間
ケース込み:18時間
イヤホン単体:11時間
ケース込み:50時間
イヤホン単体:11時間
ケース込み:50時間
Bluetooth5.25.05.15.05.15.05.05.25.05.05.05.0
対応コーデックSBC・AAC・LDACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AACSBC・AAC・aptX・aptX AdaptiveSBC・AAC・aptX・aptX Adaptive
防水性能IPX4IPX5IPX4IPX4IPX4IPX4IP55IPX5IP55IPX4IPX4IPX4
ノイズキャンセリング非対応非対応非対応
外音取り込み非対応
充電方式USB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-C・ワイヤレス充電USB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-C・ワイヤレス充電USB-CUSB-CUSB-CUSB-C
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